外壁診断

外壁診断

※まずは現状を把握しておきましょう。ご自分でも簡単にチェックできます

目地

外壁の目地部分にコーキングの剥がれや割れが見られます。
建物に掛かる負荷を目地から逃すためコーキングは収縮します。
紫外線や長年の負荷によって、このような状態になってしまいます。
外壁塗装前に打ち替えや打ち増しなどの適切な処理をしてから塗装しましょう。

軒天

軒天部分に雨漏りなどによるシミが見られます。
外壁目地部かベランダから雨水が侵入したと考えられます。
このまま放っておくと、軒天のボードが腐って剥がれ落ちてしまいます。
コーキングやベランダの防水工事は必須です。

外壁

外壁を手で触ると白い粉が付いてきます(チョーキング)。
塗膜が酸化して劣化状態が始まっています。
このまま放置しておくと雨水などが染み込みやすくなり躯体のボードが傷んでしまいます。
早めに外壁塗装することで、撥水効果がありますので外壁の躯体を長持ちさせることができます。

雨樋

雨どいに白亜化が見られます。
再度、高耐久塗料で塗装(コーティング)する事で長持ちさせることは、十分可能です。
塗装することで強度も増します。
雨どいの交換費用は塗装の4~5倍します。

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